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【飛蚊症の体験談】飛蚊症とうまく付き合っていくしかありません


この話をざっくり言うと…

ざっくり言うとこんな話です。

いつから? :20代後半
今の症状は?:右目だけにうすく、小さなもや
病院には? :病気ではなく、ただの老化だった
どんな対策?:目薬をさす、できるだけ目を酷使しない


それでは体験談をお読みください♪

飛蚊症とうまく付き合っていくしかありません

今、50代の女性ですが、もう20年前以上から、飛蚊症に悩まされております。
発症したのは、20代後半位です。
最初は、右目だけにうすく、小さなもやのようなものがかかりました。
不安だったので、あちこち調べて、飛蚊症だという事が判りました。

私の場合、母が網膜剥離にかかり、その最初の時に飛蚊症が出たとの事と、調べたら、網膜剥離の初期症状として現れるとの事でしたので、慌てて、眼科に行きました。
その眼科は、母が勧めてくれた病院で、初期ならば、レーザー治療で、網膜剥離を治せるとの事でした。

しかし、診てもらった所、私の場合は、病気ではなく、ただの老化でした。
何しろ、若い頃は、アニメーターとして働き、その後転職して、電算オペレーターとして、機器を使い目を酷使した仕事を続けていたので、その結果でした。

その時、老化による飛蚊症は、治せないと聞きました。

目薬をもらって、できるだけ、目を酷使しない生活を勧められました。
今は、電算オペレーターを辞めてというか、勤め先が倒産し、パソコンの介入で、仕事自体がなくなってしまったので、目を酷使する仕事ではありません。
それでも、パソコンでインターネットをよく使うのですが、適度に休憩をしたりと気をつけています。

飛蚊症の対策について

飛蚊症の原因は活性酸素です。活性酸素を発生させないような生活習慣の改善が欠かせません。食生活を見なおしたり、ルテインのサプリメントを摂取することで飛蚊症を予防、改善された方は多いそうです。