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【飛蚊症の体験談】物心がついた頃から飛蚊症


この話をざっくり言うと…

ざっくり言うとこんな話です。

いつから? :6歳
今の症状は?:右目の右下に5mmほどの糸くずのような物が常に見えてい
病院には? :眼科等に相談した事はない
どんな対策?:特に実生活に支障を感じたことはない


それでは体験談をお読みください♪

物心がついた頃から飛蚊症

私の場合、自分が飛蚊症の症状に気がついたので6歳?くらいの頃でした。

明るい場所でまばたきをするとした瞬間にふわっと何かが浮かびゆっくり下に下がっていくのが見えていました。

物心が付くくらいには見えていたので全く違和感はなく、誰にでも見えているものと思っており、それが飛蚊症という目の病気であると知ったのはほんの数年前です。

インターネットでその事を知り、「あ~なるほどこのフワフワの正体は飛蚊症というのか」と妙に納得したものです。

私の場合右目の右下に5mm?ほどの糸くずのような物が常に見えていて、それがまばたきをする度に動き回るように感じていました。特に明るい場所だとよく見えています。

体調によるのかわかりませんが糸がたまにはっきり見えたり数が増減する時があるように感じます。症状的には常にある状態ですが、特に実生活に支障を感じたことはないので

眼科等に相談した事はないです。先日もドライアイで眼科に行く機会がありましたが、飛蚊症の事は全く思いださなったほどです。

飛蚊症の対策について

飛蚊症の原因は活性酸素です。活性酸素を発生させないような生活習慣の改善が欠かせません。食生活を見なおしたり、ルテインのサプリメントを摂取することで飛蚊症を予防、改善された方は多いそうです。